● 情熱連鎖室  Produced  by  Re-Earth Label  /  アーティスト紹介

 

●What's 情熱連鎖室 ?

 

●石黒 丈-take-(Shimpira)の表現活動を発信源とした、人とアートと情熱を連鎖させる場所、それがこの「情熱連鎖室」です。

 

●具体的には、丈-take-がツアー等の活動を通し、出会い、そのパフォーマンスや活動に深い感銘を受けたアーティスト達を紹介していきます。

 

●自己のアイデンティティ、オリジナリティを持ち、前進を続けるアーティストをピックアップし、情報を紹介して行きます。

                   

                   ●あなたの知らない素晴らしい表現者達と、この場所で出会って下さい!!

 

 

主催   石黒 丈 Take Ishiguro

 

情熱なくして存在し得ない男。

 

Office Wiseman代表。Re-earth Rabel(リ・アス レーベル)発起人・情熱連鎖室主催者。

 

数々の伝説のバンドを経て、ソロ活動を継続している。

 

「闘わない者歌うべからず。 四の五の言うより行動せよ。」

 

現在は「Shimpira」として、旧友・大橋GAJI達夫と共に最強のユニット活動中!!

 

 http://www.shimpira440.com  (official HP)

 

 

 

● 大橋”GAJI”達夫 

 

 

Rip Van,KAYA,SSGB,あしがるロック等、数々のバンドを渡り歩き、

その堅実でぶれないビートを刻み続ける、個性溢れる男。

 

その人柄故に、後輩、同世代からの信頼も厚い。

 

20年振りに丈-take-再会、再び音楽を共有する。

 

2016年、ユニット名を「Shimpira(神秘ラ)」として始動する。

 「大橋商会」代表。

 

 

 

●Pick Up Artist●

~東北エリア~

 

●束 (taba)

 

岩手県大船渡市出身のシンガーソングライター

 

沖縄での活動経験等、自らのオリジナリティを追求し続ける、弾き語りの歌うたい。

出身地の被災経験を直視しながらも、ありのままをストレートで心温まるオリジナルソングに乗せ等身大で歌い続ける。現在は地元大船渡発信で全国各地に於いて精力的ライブ活動中。

 

地元大船渡発信のスタジオスペース・来渡ハウスに於けるハウスアーティストを務める。

 

現在は自らギター弾き語りサークル「縁奏会」を不定期に開催している。

 

一度聴いたら自然に耳に残る、シンプルでポップな楽曲の良さが何より彼女の歌の魅力である。

 

 

  http://tabatefutefu.ti-da.net/  (official Blog)

 

                    *大船渡・来渡ハウスは2015年12月を持ちまして、閉館しました。

 

 

●金野正記 Seiki Kinno

 

岩手県大船渡市出身

 

震災直後から活動を続ける三陸気仙復興協議会・通称「さんさんの会」副理事長

 

大船渡市盛権現堂に有志達の手で完成した多目的アートスペース「来渡ハウス」副代表を務めた。全国各地と地元大船渡を結ぶイベント展開を継続している。

更に「FMねまらいん」スタッフを始めとし、真の復興を目指し積極的に様々な活動を日々続けている。

 

その料理の腕は天下一品で「来渡ハウス」にて定期的に「深夜食堂・びいどろ屋」を開店。マスターを務める。(来渡ハウスは2015年末、閉館しました。)

 

 自身のバンド活動(ACTIONSとして活動中)も盛んで、ロックミュージック、シネマにはこだわりを持ち、彼の行動力にはその精神性が内含されている。

 

 http://sansannokai.org/

 

 

 

 

*はなおと*

 

「ただのポップではない、どこかほっこり温かい東北ポップ」

岩手県花巻市出身の2人組。

 

飾りの無い表現方法が余計に華やかさを増すような世界観。

 

2014年4月活動開始。

 

同郷の宮沢賢治を彷彿させるものや、東北弁を駆使したオリジナリティ溢れる楽曲もあり、どこか懐かしくも新開拓のポップソング達。

また、介護福祉士でもある安藤(G&Vo)の実体験から生まれた、看取りや死のとらえ方について綴った楽曲もある。

 

2013年12月~2014年1月、約1ヶ月間かけ、アメリカ7都市(ロサンゼルス、オレンジカウンティ、サンディエゴ、メンフィス、ブランソン、スプリングフィールド、ナッシュビル)を周りライブを行い、各都市で好評をいただく。中でもナッシュビルに於いては、ティラー・スウィフトも通ったシンガーソングライターの聖地とも呼ばれる、「Bluebird Cafe」に出演し、満員の聴衆から喝采をいただく。

 

2014年「*はなおと*全国47都道府県TOUR~うつくしのわ2014」と称し、全国47都道府県93公演のツアーを成功させる。

 

2015年2月には沖縄・那覇で開催されたフェス「Sakurazaka ASYLUM 2015」に選出。

 

同年10月1日には、3枚目のCDとなる「ひといきみち」を全国リリース。ジャンルを越えた、力強く、優しく、透き通った歌が凝縮されたアルバムに仕上がっている。

 

 http://hanaototo.jimdo.com/ 

 

 

 

 

● 長尾 浩之  Hiroyuki Nagao

 

福島県西白河郡出身・在住

 

震災後、大きな問題を幾つも抱える福島県を、主に文化面から活性化させようと全力を注ぎ続けるバンドマンである。

 、

矢吹長バンド連合会「矢バ連」代表を務め、被災地支援事業、地域活性化事業、イベント企画運営を行っている。

 

更に2014年3月、地元矢吹町発信の御当地アイドルグループ、

「ShuN-R@n GIRLS☆」を誕生させ、自らプロデュース。

全国各地でライブイベントを開催している。その直向なステージゆえ、徐々に知名度を増し着実にファンも増え始めている。

 

矢吹町発信で福島県を元気にする

 

その為のアクションを彼はずっと続けている。

 

 (ShuN-R@n GIRLS☆  Official HP)

http://www.shun-ran-girls.com/index.html

 

(矢吹町バンド連合「矢バ連」Official HP)

http://web2.nazca.co.jp/ROCKS/

 

 

 

 

●ShuN-R@n GIRLS ☆  

 

 

福島県矢吹町で誕生した、御当地アイドル。

 

2014年3月結成。全国各地で精力的にライブ活動を続けている。

 

震災後の福島県、そして日本に元気を送リ続ける、ひたむきな姿勢を崩さないアイドルグループである。

 

 

 

 

 

(ShuN-R@n GIRLS☆  Official HP)

 

http://www.shun-ran-girls.com/index.htm

 

 

 

 

~関東エリア~

 

●映画 「藍色少年少女」~indigo Children~

 ●映画詳細・公開スケジュール等はこちら●

(映画 「藍色少年少女」 公式ホームページ)

http://fujino-kidstheater.net/aiiro/

             

 

つて子供だったすべての少年少女に捧げる

                

~青い鳥を追い求める心の物語~

 

「今」を生きる子供達の無垢な姿にあなたは何度も心を動かされるだろう・・・

大人達の「真の目覚めを願って、この作品は生まれた。

 

自然豊かな山里を舞台に「子供達から大人へのメッセージ」を実話を背景に鮮烈に描き出し、子供達の演技もあるがままで素人とは思えない程素晴らしく魂を揺さぶる感動の作品となりました。

 

サンダンスNHK国際映像作家賞グランプリ受賞監督・倉田健次作品

 

 

監督・脚本  倉田健次

製作  藤野キッズシアター

制作  KURUWALLIC

プロデューサー  柳田ありす  結城貴志

制作  溝本行彦

 

 

 

 

♪ 神秘良 丈 から 「藍色少年少女」へ

 

「藍色少年少女」

 

とにかく涙が止まらなかった。 

 

自分が紆余曲折の人生を歩いて来た中で、ずっと心に抱いていた事。言葉や形にはならない、だけどとても大切なもの。「そう、これなんだ。この気持ち・・・」

自分の道をもう一度確認出来るほどの、感動を覚えました。

 

この映画に出会ったのは、昨年末の「大船渡来渡ハウス・クロージングパーティー」の際でした。

僕がライブ出演したこのイベントで、同時上映されたのです。

 

この映画のプロデューサーであり、女優の柳田ありすさん、制作に携わり、俳優として活躍中のミゾモト行彦さんが実際に来渡され、その人柄にもとても共感を覚えました。

 

映画の舞台は神奈川県藤野市。知る人ぞ知るような人里離れたこの地に、まるで小さな国が存在するかのように、人々が生き生きと暮らす町がある。この町の通貨やルールが実際に幾つもあって、その秩序の中で協力し合って皆が暮らしていると言う話を聴きました。

 

そこで暮らす子供達による演劇集団「ふじのキッズシアター」のメンバーの子供達が出演している。

映画撮影に関しては、皆、素人同然にもかかわらず、演じきっている姿にも心を打たれた。

いやいや、「演じている」というより、「そこに実在している」、といった方がいい。

まるでドキュメンタリーのような自然なリアリティー。それがビンビン伝わってくる・・・

 

2013年に完成してから、ずっとこの映画はロングランを続け、噂が噂を呼び各地で上映されているようです。当然だと僕は思うな・・・

 

そして、もっともっと日本中、いや、世界中に拡がり続けて欲しい。

 

感想を吐露する様に言ってきましたが(笑)

 

下手な文章をお許し下さい。

 

後は詳細を見ていただき、実際に映画を見て、ひとりひとり、ひとつひとつ、まったく違った思いになってくれたらいいのだと思うのです。

 

 

 

この表現の小さな輪が、とんでもない大きな輪になる事を   

 

 

心から願っています。

 

 

 

 

2016・4・10  神秘良 丈 (Shimpira vo&g&harp)

 

 

 

 

●リ・コウジ Li Kouji

 

超個性派俳優。京本政樹等を輩出する、オフィス斬所属。

 

メジャーとアングラの世界を縦横無尽に行き来する男。

 

ジャンルを越え様々な映画・Vシネマ等に数多く出演。

 

ロック・マニアであり、ハードボイルドな側面とは裏腹に、真のアイドル好き。

 

☛ http://www.zan.co.jp/profile/ri.html 

 

 

 

 

 

 

●秋葉よりえ Yorie Akiba

 

 

女優であり、人形劇作家として世界各地で活動する彼女は、闇と光を紡ぐように導き出す真の表現者。

 

地球を愛し、震災による復興活動にも文化面から力強く活動を続けている。

 

「スタジオブルオ」代表 現在新たなWS展開中!

 

 

 

 

http://glasiobluo.info/Puppet/TOP.html

 

 

 

 

 

 

●白石貴士 Takashi Shiraishi

 

彼の描く壮大な世界観と限りない優しさ、そして日常の中の理想郷の様な作品は、見る者を虜にする。

 

 http://takashishiraishi.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●阿野運命  Unmei Ano(from ロザンナ)

 

 古き良き時代のメロディー、そしてユーモアとペーソスをシンプルで骨太なロックフィルターを通して熱く奏でる・・・ それがロックバンド「ロザンナ」の一貫したスタイル。

 

バンドのスポークスマン・阿野運命の歌は聴いた人の気持ちを離さない、魅力あふれるものである。

 

 バンドが生まれ、消え、そしてまた新たに生まれる中、スタイルを曲げずに活動を続けている唯一無二のロック・バンドである。

 

 

フジロック・フェスティバル、サマーソニック、共に出場を果たしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●ジーザス (from JAZZNEKO)

 

 

3ピースR&Rバンド.ジャズネコの核をなす存在。

 

ソロ活動も本格的に展開し、見る者を圧倒し続けている。あくまで「魂」にこだわり続ける数少ない表現者の一人である。

 

最初に彼らの圧倒的なパフォーマンスを見た時の衝動は今もはっきりと覚えている。

 

フジロック・フェスティバル、サマソニ、共に出場を果たしている。

 

 

 http://www.jazzneko.net/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●Shahamat Jafari    シャハマト・ジャファリ

 

東京都板橋区高島平駅前にある噂のケバブショップ

「ローシャンドネル・ケバブ」オーナー

その熱く豪快かつ繊細な人柄から、街の人気者でもある。

店は噂が噂を呼び大ブレーク(?)寸前!

新宿で今年行われた国内最大級のケバブグランプリ、堂々の3位入賞を果たす。

フリーな空気漂う店舗では様々なイベントも行われている。丈-take-も此処で定期的イベント「LIVE SHOWCASE」をゲストを交え開催している。

*しかし残念ながら数々の思い出を残して、高島平ケバブは2015年、閉店しました。氏はまた新たな目標をもってきっと帰って来るはずです!

ありがとう高島平ローシャンドネル・ケバブ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 ●中妻じょうた  Jouta Nakatsuma

 

宮城県仙台市出身 東京都板橋区在住

板橋区議会議員。

かつてはゲーム制作、携帯電話キャリア勤務、ネットセキュリティコンサル等を手がけてきた、異色の経歴の「IT区議」

舌鋒鋭い独自の視点での議会活動で、板橋の街づくりに尽力する。「区民全ての可能性で、未来を切り開く」

東日本大震災時より、故郷の復興支援に力を注ぎ続けている。

地元・高島平における丈-take-のライブ活動を陰ながら支援している。

 

● 板橋区議会議員・中妻じょうたHP  http://nakatsuma.jp  

 

 

 

 

 

 

●山田 維寿美   Izumi Yamada

 

宮城県仙台市出身。 

 

クラリネット奏者兼ボディケアセラピスト。

 

10歳よりクラリネットを始める。東京音楽大学器楽科クラリネット専攻卒業。その後、整体やオイルマッサージ、フェイシャルの資格を取得。

 

現在はボディケアセラピストとして身体のケアをする傍ら、関東中心、全国各地でクラリネット、オカリナの演奏や指導活動を精力的に行っている。

 

彼女の繰り出すクラリネットの優しい音色は、聴いた人の心を癒し続けている。

 

 

 

 

 

 

 

~九州エリア~

●月足栄一 Eiichi Tukiashi

 

映像という名の下に感性の激情を模索し続ける、地元大分県から世界に発信し続ける、映画監督 「独創流シネマ・アナーキーズ」代表 現在「幻炎」製作中!再び世界に挑みます・・・

 

 

 

☛ http://www.doksoryu.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~東海・関西エリア~

●田口阿季子 Akiko Taguchi

 

愛知県瀬戸市出身。

 

規制の枠を飛び越え、自由奔放なダンス・スタイルを追い求める表現者と呼べるに相応しいプロ・ダンサー。

 

彼女とのコラボステージは、丈-take-にとって、無くてはならない表現の瞬間である。

 

「ダンススタジオあすなろ」主催

 

 

☛ http://asunaro.penne.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

●松井 弘  Hiroshi Matsui

 

長野県長野市出身 愛知県岡崎市在住

医療的ケアの出来る障害者施設の建設を目指し2007年4月、5人の仲間と「蕗の薹(ふきのとう)」を立ち上げる(2008年NPO法人格取得)

現在、どんな重い障害を持っていても地域で生き生きと暮らせる、親亡き後も安心して暮らせる場所を作る為の活動を続けている。

 

NPO法人蕗の薹http://www.geocities.jp/fukinotou07/

 一方、2011年3月11日・東日本大震災のボランティアとして同年5月より活動。現在、大船渡市・陸前高田市で、個人または仲間を募って活動し、震災の風化防止のため岡崎市内で被災地の現状を伝え続けている。

 

 

 

 

栢工りか  Kayaku Rika

 

愛知県岡崎市出身

 

岡崎を中心に、様々なイベントに於いて司会進行を務める。

 

その明るく人を寄せ付ける人柄と枠にとらわれない自然体ゆえに、現在引っ張りダコ状態の活動を続けている。

 

自らもバンドのボーカル担当。地元のライブハウスでも活動している。

 

丈-take-・岡崎ツアーの際はいつも栢工氏の司会を要する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●森崎 和代 Kazuyo Morisaki(mana)

 

愛知県蒲郡市在住

 

蒲郡市、岡崎市等を中心にカラーセラピスト、アロマハンドタッチセラピーとして活動。

 

「色彩は心の在り方と直結している。色で多くの人の心と身体を幸せにすること」をモットーとしている。

 

アロマハンドタッチセラピーボランティア(NPOてとりあ活動隊)、介護施設ボランティア、イベントにてアロマトリートメント行う等、様々な場所で積極的に活動している。

 

 

 http://ameblo.jp/kazuum/ (official  BLOG)

 

 

 

 

 

 

 

●高橋優子 Yuko Takahashi

 

愛知県蒲郡市出身

 

アロマセラピーサロンmachinoオーナー

 

蒲郡市・岡崎市・豊川市等でアロマセラピー教室等を行い、地元の高齢者施設やディサービスでアロマハンドトリートメントを実施している。 

 

自身のアトピー経験からアロマセラピーに出会い、それを通じて心と身体の繋がり、自身の身体や子供からのメッセージ等を感じる事の大切さを、体現している。

 

 http://ameblo.jp/aromamachino/ (official BLOG)

 

 

 

 

 

●坂本 新子  Shinko Sakamoto

 

1965年生まれ 兵庫県出身

 

中学・高校時代にサブカル・洋楽に傾倒。アトリエに通い、美大で洋画を専攻。

 

子育て中にジャズ・ボーカル、日本舞踊、脚本を学び、2013年「NPO法人創泉舎」設立。芸術・文化の普及を目的とする。創泉舎では、ノンジャンル音楽イベント「wired music fes.」等を主催。

 

「スペース泉」運営。趣味は映画鑑賞と読書。

幅広い視野で、幅広い文化活動を続けている。

 

個人ブログ SHINKO's BLOG http://totutotuto/jugem.jp/

NPO創泉舎 facebook page  http://www.facebook.com/sousennsya/

スペース泉(レンタルスペース) http://sousennya2.jugem.jp/